|
|
|
ラノベ作家140人ソート |
いまさらながら、こんなものをやって見ました。
ラノベ作家140人ソート
順位 名前 1 深見真 2 奈須きのこ 3 山形石雄 4 水野良 5 今野緒雪 6 須賀しのぶ 7 高橋弥七郎 8 小川一水 9 神坂一 9 榊一郎 11 深沢深潮 12 吉岡平 13 秋田禎信 13 おかゆまさき 15 日日日 16 笹本祐一 17 庄司卓 18 ヤマグチノボル 19 賀東招二 20 山下卓 21 小林めぐみ 22 片山憲太郎 22 桜庭一樹 22 うえお久光 22 浅井ラボ 22 乙一 22 甲田学人 22 清水文化 22 わかつきひかる 30 秋山瑞人 30 上遠野浩平 ・・・ |
きっちり、ラノベ枠を読んでいるわけではないので、この結果は妥当なのかも。 名前は知っているが、何か手にとっていない作家さんが20人近くも(オイ ラノベ作家をチェックしているわけではないので、知らない方もちらほら。
そういえば、選択にあかほりが無く、逆に深見真が入ってたよ。 深見先生は、ラノベ向きとは言いがたいものが、良作なのでまさかの選択肢。 個人的に共感できましたwww
|
|
先月の購入物件 |
振り返ると先月は今年に入って、初の漫画購入がなしの月。 でも、総合的な散財具合は、1、2位を争うほど酷さ。
小説 ・灼眼のシャナS (電撃文庫) ・戦う司書シリーズ
CD(音楽) ・Dream Port DVD付(Revo&梶浦由記/KINGRECORDS) 曲も詞も梶浦さんと陛下の完全共作で、「砂塵の彼方へ…」がRevoさんがアレンジ。 梶浦さんがコーラスアレンジ。「sand dream」が梶浦さんがアレンジ。
・砂塵の彼方へ・・・ 1番がKAORI・KEIKO 2番がWAKANA・YUUKI(SH) ですかね。
なんといっても、梶浦さん側とサンホラ側の各歌姫が競演。最後の辺りはもう饗宴ですね。 これぞ、コラボ作品で堪能できますが、やはりライブ向けて作った曲だけに、 あのライブのときの素晴らしさには、ちょっと及ばないかもしれません。
・sand dream こちらは、完全に梶浦さんがアレンジ手がけただけに、お馴染みのサントラ系の音楽。 お約束の貝田さんのコーラスと梶浦さん なんだか、ホッとするのはどうなんだろうw
DVD(小説) ・劇場版「空の境界」 殺人考察(前) 【完全生産限定版】 こちらは、サントラまだ聴けてないので、サントラ感想は聴いてみて気が向いたらという事で・・・。
ゲーム ・スーパーロボット大戦A PORTABLE とりあえず、ラミア、アンジュルグでスタート。 いただきますですわ… 相変わらず、ニヤニヤしてくるのは駄目ですね。
とにかく今回の厄介なのは、連続タゲ補正と、乱数保存。 連続タゲ補正は、旨く使うとおいしいのだが、回避できると高をくくると、 敵側から痛い一発をもらう羽目に。 (当たるとは思えない、重たい攻撃が当たる羽目に) 乱数保存は、FE聖戦のあれですw
|
|
今週の散財 |
なんだか、最近忙しくて掘り出し物的な散財がないのが残念。 むしろ、来月のライブのためにお金押さえようとかと思ったりもしましたが、 なんだかんだで、買っている自分が・・・。
・劇場版「空の境界」 殺人考察(前) 【完全生産限定版】
1ヶ月前に映画館で見たばかりなので、後のお楽しみは、サントラなんですがね 急がしいので、積みCD状態(汗
・戦う司書と虚言者の宴 (山形 石雄/集英社スーパーダッシュ文庫)
さて、さくっと通勤時間を使って、『戦う司書と虚言者の宴』と『戦う司書と終章の獣』も読みました。 まだ、終わっていません。 なにより、最新刊は、かなりネタバレだらけなので、いよいよ終わりも目前かな
あと、コレも買いました。
・スーパーロボット大戦A PORTABLE
Amazonで詳しく見る
何とか時間作って、がんばってみます。
|
|
劇場版「空の境界」〜第三章 痛覚残留〜見てきました |
劇場版「空の境界」〜第三章 痛覚残留〜見てきました
■雑感 この章の見せ場は、何と言っても戦闘シーン。
私の中では、藤乃の中の人の配役は、如何なのかな?と心配しましたが
「凶(まが)れぇぇぇぇぇ!!!!!」
とか、色々しっかり演じられた様で何より。 一章の疾走感があり、短い中で凝縮した感じとは違い、状況の緊迫感の演出に力が入っていたのか、 特に「赤と緑の螺旋」は意外とあっさりしてたので、個人的にはもっと派手でも良かったかなと思ったり 何だか多少気になるところはありましたが、映像はOKです。
ただ残念なのは、藤乃の心理描写が少ないのは、60分の枠内の制約なのだろう、 原作見読者ならあんまり違和感はないのかな? でもあったら、より、明確に痛みが伝わったのに...。 あと、超能力をテレビのチャンネルで例える話もカットされてましたね。 原作見読者にとってコレはあると、非常に理解しやすいのになぁと、後から冷静になって思った。
それにしても、映像と声が付く事で余計に思うのだが、幹也は女たらしにしか見えませんよw
[続きを読む]
|
|
良いガス抜き、出来ました |
今度も友人からの誘いに乗って映画→飲みのコンボでした。
待ち合わせの時間の10分前に着く様に家を出ましたが、 地下鉄から中央線に乗り換えたのが、失敗でした。
どうも、久しぶりなので、すっかり忘れていたのですが、中央線はこの時期弱いんだった。 大雨で見合わせいたのか、JRダイヤがえらい事に・・・。 名古屋方面の電車が動いていたので、油断してました。 つか、15分近く待って、次の列車が20分くらい掛かるとアナンス。
むぅ、もう少し早くアナウンスしてほしかったよ。 それでも何とか、地下鉄乗り継いで名古屋→ささしまライブに20:01着
映画館に入れたのは、20:05と、映画CMの真っ最中に駆け込み入場。 先に行ってくれと言っておいたので、極端には迷惑かけなかったけど、 ほんと、待ってた皆さん申し訳ない。あと、ミハルさん、ありがとう。
映画終了後は、いつもように飲み会へ。 何時ものように、バカ話に・・・。 ・ ・ ・ 久々に、トークが暴走してたよなぁ、それだけ、精神的に疲れていたのは間違いない!www いやほんと、こういった場所が貴重だなとシミジミ思いました。
|
|
今週の散財 |
相変わらず、忙しい日々すごしてます。 まさか始めて、積みCDしそうになってる。(滝汗
Dream Port DVD付(Revo&梶浦由記/KINGRECORDS)
 曲名リスト 1. 砂塵の彼方へ・・・(Revo&梶浦由記Presents 「Dream Port 2008」メインテーマ) 2. sand dream(メインテーマ別アレンジバージョン)
Amazonで詳しく見る
本当にまだ聞けていません。orz ということで、まだ感想なんて書けるわけありません。
2曲目が梶浦さんアレンジなので、今の殺伐とした状況じゃなく、 もう少し落ちついてきたら聴きたいのですが・・・。
「空の境界」 殺人考察(前) 【完全生産限定版】がもうじき出るので、ほんとに初の積みCDになりそうだよ。
|
|
今週の散財 |
・灼眼のシャナS (電撃文庫) まだ、読めてね〜。 この所疲れる仕事まわされているので、ちょっと読もうという気になりません。
・戦う司書と恋する爆弾 (山形 石雄/集英社スーパーダッシュ文庫)
戦う司書シリーズは、前々から気になっていたので、ここで一気に読んでしまいました。w といっても、6巻の『戦う司書と荒縄の姫君』までですが・・・。 本音としてマルチメディア展開される前に、読んどきたかった。 (WEBコミックにはなってますがね。) そうなると、何か読む気力が湧かず後回しにしたくなるので・・・(汗
独特な世界観とハミュッツの破綻したキャラが非常に個人的に好きですね。 この作品も典型的に好き嫌いの分かれる作品。 ただ多少、癖のある文章と構成が好き嫌いの分かれる理由なんでしょうが・・・。 挿絵から見ても判るハミュッツの魅力が分かるかどうかでしょうね。
さて、さくっと『戦う司書と虚言者の宴』と『戦う司書と終章の獣』も読んでおきましょうかね。
|
|
先月の購入物件 |
まずは、漫画から
・いいんちょ。(1)(秋風 白雲/Gum comics) ・人造人間カティサーク 2 (2) (CR COMICS) ・小さな惑星の小さなお話(かずといずみ/CR COMICS) ・暁色の潜伏魔女 3(袴田めら/アクションコミックス)
ゲーム ・アオイシロ(限定版) 特典 ドラマCD「青い城と梢子の靴」& 「青い城の縁結び」(サクセス) ようやく始めることが出来ましたが、まったく持って殆ど進んでいないです。
小説 ・ゼロの使い魔14 (MF文庫)
DVD ・劇場版「空の境界」 俯瞰風景 【完全生産限定版】 劇場版と謳うだけの映像と音楽のレベルの高さ。 伊達や酔狂で7章構成にしているわけじゃないよね。
惜しむらくはDVDなので、本当にこだわりたい人は、ブルーレイ待ちですかね。 あと、作品だけ観たければ通常版推奨w それだけ、値段の掛かる作品です。
[続きを読む]
|
|
Kalafina 2ndシングル「sprinter / ARIA」を予約しました。 |
タイトルどおりです。(汗 ・sprinter / ARIA (Kalafina・梶浦由記/SME)
密林の更新が遅いですが、Sony Music Shopはしっかりタイトル載せていました。w
劇場版「空の境界」第四章・第五章 主題歌が収録ということで、 早くも劇場版「空の境界」第五章主題歌が判明。 曲名の「sprinter」は、巴の事を指しているのでしょうね。
恒例ぽい初回限定版ですが・・・。
【初回生産限定盤CD+DVD】
■価格:\1,575 ■品番:SECL-669〜670 ■発売日:2008年7月30日
■収録曲 M1 : sprinter M2 : ARIA M3 : oblivious-Instrumental-
■豪華3大初回特典 DVD付き <収録内容> ・「sprinter」ビデオクリップ ・「oblivuous」〜ufotable EDIT〜ビデオクリップ
初回限定盤はKalafinaメンバー出演の「sprinter」ビデオクリップと、 『空の境界』アニメ映像を使用した「oblivious」ビデオクリップを収録したDVD付き。 「oblivious」ビデオクリップはアニメ制作会社・ufotableの手による特別編集映像版です。
・・・なら買うしかないじゃないか!(CV:石田彰)
|
|
梶浦由記さんのセカンドライブメンバー(ヴォーカル)の発表 |
『Yuki Kajiura LIVE VOL#2』 ■日時:2008/7/31(木) 開場18:00 開演19:00 ■場所:Shibuya O-EAST
■参加Member Vocal:YURIKO KAIDA/KAORI/KEIKO/WAKANA Guest Vocal:伊東恵里 Opening ACT:Kalafina Guitar:是永巧一 Bass:高橋“Jr”知治 Drums:佐藤強一 Violin:今野均 Manipulator:大平佳男
先行予約チケットなので、チケットの心配はしてないのですが、 また、今回も平日です。orz 何とか、休めるように仕事がんばろうとしていた所での朗報。
伊東恵里さんキター!!! とりあえず、2曲ぐらいは歌っていただける予感。 伊藤さんといえば、ツバサ・クロニクルとゼノ掘 「godsibb」、「a song of storm and fire」が歌われると良いな。
オープニングはkalafinaフルメンバー登場。 梶浦ステージとは別に登場ということらしい。 「ARIA」が聴けるのは間違いなさそう・・・。
|
|
Kalafinaの新メンバーが公開された模様 |
ついに、Kalafinaのプロフィールも正式公開されたようです。
すでに周知のWakanaさん、Keikoさんのお二人に加え、 残りのお二方、Mayaさん、Hikaruさんのお名前が発表されました。
ともに、オーディション(SME側)から梶浦さんが選出した方のようです。 (kalafinaプロジェクトは、梶浦さんが新人ヴォーカリストを選出して、曲を作るといった面があったので) 第四章のEDで、Kalafinaの新曲、「ARIA」も流れいるので、 おそらくこれには、Mayaさん、Hikaruのお二方が歌っていることらしいのですが・・・。 残念ながら、まだ見に行くことが出来ないので、未確認です。
ちなみに、劇中(四章)BGM版の「ARIA」のコーラス部分は、Wakanaさんが担当だそうです。 音楽の部分でも色々気になっておりますが、さて、名古屋公開はいつごろになりそうかな?
|
|
劇場版「空の境界」〜第二章 殺人考察(前)〜見てきました |
ようやく、名古屋でも上映が決まったのと、友人からの誘いに乗って見に行きました。
■雑感 この章の見せ場のひとつ、猟奇的殺人シーン。 血が広がる石畳、死体の血で口紅のように唇に塗りたくるシーン、と非常に満足ゆく出来でした。 そして、織とのデートシーン。 いや〜よくできてますね。冷静に考えると、腐女子向けだよ。
そして、この章は、式と織の二重人格を触れていくのですが、 やはりというか口調と微妙な表情の違いしかなく、非常に見分けづらい。 (演出上、あいまいな感じを狙っているのか、極端な話、織が、式のフリをしてる様にも解釈可能) 小説未読者にとってここが、一番厳しいのかなと思いました。
既読者にとっては、このシーンは、こっちだよなと考えるのが楽しみな訳ですがw
映画終了後は、いつもように飲み会へ。 何時ものように、バカ話に花が咲き、いい息抜きが出来ました。 でも、流石に2章は、核心に触れる部分だらけで、微妙にストレス溜まるよね。
[続きを読む]
|
|
今週の散財+α |
もうちょっと、時間がほしい。 このところの天候ちょっとおかしいのかな? 空気乾燥してて、花粉症もどきに・・・つらい。
・劇場版「空の境界」 俯瞰風景 【完全生産限定版】
 Amazonで詳しく見る
密林より購入。まだ、箱すら開封できてません。orz
・ゼロの使い魔14 (MF文庫)
 なんだかんだで、継続購入。
最近話題になっているので、軽く取り上げときます。
こちら>>うぱーのお茶会 | 小説「紅」を分割商売する集英社スーパーダッシュ文庫 編集部に非難囂々
よくもまぁ、平然とこんなことを。 あそこの会社の編集部門は、無能の集まりか?! 考えれば、分かることだろう。
そしてさらに・・・。 まいじゃー推進委員会! 08/05/23 - の記事 紅 公式ファンブック
もはや、あきれる限りです。 コレを商品として出す編集も言うに及ばず、期日に間に合わないのは作者にも問題ありなんでしょう。
で、怒っていたところでこの情報で溜飲がさがった。w
| | ガガガ文庫 2008年7月刊(7/18発売)
●BLACK LAGOON (仮) 【著:虚淵玄 原作:広江礼威/絵:広江礼威】 ●AURA 〜魔竜院光牙最後の闘い〜 【著:田中ロミオ/絵:mebae】 ●CODE-E 遥かなる囁き【著:榊一郎/絵:緒方剛志】 ●学園カゲキ! (4) 【著:山川進/絵:よし☆ヲ】 ●武林クロスロード (3) 【著:深見真/絵:Rebis】
情報ソース:ラノベの杜より
|
おおおおおおお!!!!((;゚Д゚) 深見先生仕事早すぎwww
|
|
『Dream Port 2008』追加公演へいってきました |
Revo(Sound Horizon)&梶浦由記 Presents『Dream Port 2008』 の追加公演へいってきました。
梶浦ファンの私としては、梶浦さん側のステージが一番の楽しみなんですが、 SH側のステージはどんなもんなんだろうと、軽い興味をもって参加。 結果、4時間近くのライブで、終電ありませんでした。 (開演が19:00スタートですからね・・・)
雑感 ◆梶浦由記ステージ
神戸・横浜公演のセットリストを知っている方が多く、曲によって立つところ、 座るところが決まっていました。 梶浦さんのMCネタが大幅なカットが残念。 印象に残ったのが、歌姫'sがノリに乗ってました。 特にKAORIさん、KEIKOさんのお二人が中心で煽る煽る。 おかげさまで、腕が久方ぶりの筋肉痛。 WAKANAさんがよく動き回っていて頑張っていました。 YUUKAちゃんは、神戸、横浜と続けているのか、一番いい形じゃないかなぁ・・・。 特に「nowhere」で舞台奥、階段を駆け上がって、壇上で歌いだす姿が印象的。 そして、笠原さんの初の美声に感動、次元が違いすぎる・・・。
◆Sound Horizonステージ 初Sound Horizon初体験。 横浜レポ知っていたがMCが恐ろしいぐらいフリーダム。
冒頭はバナナを片手にRevoさん登場。 梶浦さんへ差し出すと梶浦さんフィリピン産て、ばらしちゃうし。 (川からドンブラことRevoさん言ってたのに、言っちゃたよ。) 横浜に続き、葡萄水の出るライオン登場。 ゴブレットのペガサスに梶浦さんに名前付けてとか、名前はペガに決定?! 超重力×2ともう、フリーダム杉w 初めてでしたが、曲、音楽ともに十分楽しめました。 あと、ロボットダンス等のダンスパフォーマンス。 SH側の歌姫sも、それぞれ、すばらしかったです。 でも、聴いたことがある曲が、 GUNSLINGER GIRL イメージアルバム『poca felicità』 の「Io mi chiamo...」ってのがなんとも・・・。
◆アンコール ♪ラーラーラーのアンコールにびっくり。 一応SH側も予習で見ていたので、おそらく「砂塵の彼方へ・・・」の合唱コーラスになるのかなと 思ったので、なんとかついてけましたが・・・。 ヤンマニ(あんなに)一緒だったのに 歌に入る前に、レクチャー。 ヤンマニはビブラート聞かせるようにと・・・w 「砂塵の彼方へ・・・」は、歌姫、バンドメンバーも全員で演奏と、豪華仕様。 全員挨拶の後、全員でウェーブで終了。
ちょっと残念なのが、列形成のスタッフの「Sound Horizonライブの入場列です」の言葉。 コラボライブなので、その辺はもう少し考えていってほしかった。
[続きを読む]
|
|