私の欠片を探して
ゆる~く漫画、小説の紹介。ただし、百合要素の頻度高しw。あと日々の雑記
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    硝煙の向こう側に彼女
    硝煙の向こう側に彼女を読了しました。

    ■あらすじのような物
    2010年代、政府は自衛隊を武力行使を前提とした海外派兵を行った結果、
    世界中のテロ組織から標的にされ、テロ事件が頻発することになった。
    それに対し、警察は対抗措置として特殊強行犯捜査係を組織することになった。
    「鉄砲塚--銃と寝る女」と周囲から呼ばれる刑事・塚田志士子に白羽の矢が立ち責任者となる
    渋谷区で起きた自爆テロは主人公の過去とともに支配者層の思惑とがからみ、事件は錯綜する。

    深見先生が得意とするアクション部分をかなり押さえており、
    女刑事=「アフリカン・ゲーム・カートリッジズ」の楠木飛鳥刑事とは、反対のイメージ。
    例えるとすれば攻殻の草薙素子に近いイメージですね。

    以降は、ネタばれの為、未読の方は、引き返す事を推奨します。

    [続きを読む]
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    劇場版「空の境界」~第四章 伽藍の堂~見てきました
    劇場版「空の境界」~第四章 伽藍の堂~見てきました

    ■雑感
    新章開幕ということで、ARIAのアレンジ版が流れ出すなど、
    確かに音楽的には正に新章といったところ。

    この章は橙子の出番が意外と多いのに何故か大分端折られてました。
    魔眼の解説とか黒桐との出会いの部分とかね。
    もう、この調子で行くと次の章大丈夫かしらん。

    でも、メガネオンオフの声色変えるところは、もう...たまらん。
    あと、意外と戦闘はわりとよかったかな。
    燈子さんのルーンもみれたし、式との掛け合いよかったよ。

    それにしても、前半の式の名言と後半男前過ぎる台詞はいいね。
    次回予告 「アオザキィィィ!!」、「シィィィィw」 キタコレ。
    よっし、期待しちゃうよ。
    [続きを読む]

    先月の購入物件
    先月はお休みもあって、何だか購入物件少な目。
    昔は、コミケ行ってたりしたので、結構散財してたんですけどね。
    ほんとに買いたいのだけと考えるとね。
    今は、そんなに・・・。
    行かないと無駄な出費が減るので、コレはコレでよいのかな。

    小説
    ・三月七日(森橋ビンゴ/ファミ通文庫)
    この作品下手に感想書くとネタバレになるので、困る。(笑

    CD(音楽)
    ・RAKA(志方あきこ)


    ・ビルトビルガー高機動型 & ビルトファルケン ツインバーストストライクセット

    意外と少ないですね。
    ビルガー& ファルケンセットがあるので、金額的に見ると毎月の散財金額と大差ない。
    しかも、月末の週の購入物件でしかないというオチ。

    今週の散財
    この所、あまり買っていなかったので、ちょっと散財。


    ・三月七日(森橋ビンゴ/ファミ通文庫)
    三月、七日。 (ファミ通文庫)

    ちょっと、某所で紹介されていたので、気になって購入。
    あまり書くとネタバレになるので、内容が書きずらいのですが、いい作品。

    ・RAKA(志方あきこ)
    RAKARAKA
    志方あきこ

    曲名リスト
    1. 大地の鼓動
    2. 金環蝕
    3. 春告げ ~Raggi di primavera~
    4. まほろば
    5. 蒼碧の森
    6. 黎明 ~Aurora~
    7. 祈り ~モンラム~
    8. Luna piena
    9. うたかたの花
    10. 晴れすぎた空の下で
    11. AVE MARIA
    12. 謳う丘 ~EXEC_HARVESTASYA/.~

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    ニコである動画BGMに『春告げ ~Raggi di primavera~』が使われいて
    それにひと聴きぼれして購入。(笑
    というより、志方さんがイタリア語の翻訳をしている?と言う事もあり、イタリア語の歌は秀逸なのも
    ランキング的には『花帰葬』が常に上位なんですがね。

    ・ビルトビルガー高機動型 & ビルトファルケン ツインバーストストライクセット
    スパロボOG ビルトビルガー高機動型 & ビルトファルケン ツインバーストストライクセット ホビーショー限定 (1/144スケールプラスティックキット)

    限定版ビルトファルケンLに付属したテスラドライブ展開状態パーツが付属で釣られました。
    テスラドライブ展開状態が魅了で且つ、ビルガーが付いていて、価格はそこそこなので予約購入。

    のんびりと作っていきましょうか。


    ラノベ作家140人ソート
    いまさらながら、こんなものをやって見ました。

    ラノベ作家140人ソート


    順位  名前
    1 深見真
    2 奈須きのこ
    3 山形石雄
    4 水野良
    5 今野緒雪
    6 須賀しのぶ
    7 高橋弥七郎
    8 小川一水
    9 神坂一
    9 榊一郎
    11 深沢深潮
    12 吉岡平
    13 秋田禎信
    13 おかゆまさき
    15 日日日
    16 笹本祐一
    17 庄司卓
    18 ヤマグチノボル
    19 賀東招二
    20 山下卓
    21 小林めぐみ
    22 片山憲太郎
    22 桜庭一樹
    22 うえお久光
    22 浅井ラボ
    22 乙一
    22 甲田学人
    22 清水文化
    22 わかつきひかる
    30 秋山瑞人
    30 上遠野浩平
    ・・・

    きっちり、ラノベ枠を読んでいるわけではないので、この結果は妥当なのかも。
    名前は知っているが、何か手にとっていない作家さんが20人近くも(オイ
    ラノベ作家をチェックしているわけではないので、知らない方もちらほら。

    そういえば、選択にあかほりが無く、逆に深見真が入ってたよ。
    深見先生は、ラノベ向きとは言いがたいものが、良作なのでまさかの選択肢。
    個人的に共感できましたwww


    先月の購入物件
    振り返ると先月は今年に入って、初の漫画購入がなしの月。
    でも、総合的な散財具合は、1、2位を争うほど酷さ。

    小説
    ・灼眼のシャナS Ⅱ(電撃文庫)
    ・戦う司書シリーズ

    CD(音楽)
    ・Dream Port DVD付(Revo&梶浦由記/KINGRECORDS)
    曲も詞も梶浦さんと陛下の完全共作で、「砂塵の彼方へ…」がRevoさんがアレンジ。
    梶浦さんがコーラスアレンジ。「sand dream」が梶浦さんがアレンジ。

    ・砂塵の彼方へ・・・
    1番がKAORI・KEIKO
    2番がWAKANA・YUUKI(SH)
    ですかね。

    なんといっても、梶浦さん側とサンホラ側の各歌姫が競演。最後の辺りはもう饗宴ですね。
    これぞ、コラボ作品で堪能できますが、やはりライブ向けて作った曲だけに、
    あのライブのときの素晴らしさには、ちょっと及ばないかもしれません。

    ・sand dream
    こちらは、完全に梶浦さんがアレンジ手がけただけに、お馴染みのサントラ系の音楽。
    お約束の貝田さんのコーラスと梶浦さん
    なんだか、ホッとするのはどうなんだろうw

    DVD(小説)
    ・劇場版「空の境界」 殺人考察(前) 【完全生産限定版】
    こちらは、サントラまだ聴けてないので、サントラ感想は聴いてみて気が向いたらという事で・・・。

    ゲーム
    ・スーパーロボット大戦A PORTABLE
    とりあえず、ラミア、アンジュルグでスタート。
    いただきますですわ…
    相変わらず、ニヤニヤしてくるのは駄目ですね。

    とにかく今回の厄介なのは、連続タゲ補正と、乱数保存。
    連続タゲ補正は、旨く使うとおいしいのだが、回避できると高をくくると、
    敵側から痛い一発をもらう羽目に。
    (当たるとは思えない、重たい攻撃が当たる羽目に)
    乱数保存は、FE聖戦のあれですw

    今週の散財
    なんだか、最近忙しくて掘り出し物的な散財がないのが残念。
    むしろ、来月のライブのためにお金押さえようとかと思ったりもしましたが、
    なんだかんだで、買っている自分が・・・。

    ・劇場版「空の境界」 殺人考察(前) 【完全生産限定版】
    劇場版「空の境界」 殺人考察(前) 【完全生産限定版】Amazonで詳しく見る


    1ヶ月前に映画館で見たばかりなので、後のお楽しみは、サントラなんですがね
    急がしいので、積みCD状態(汗

    ・戦う司書と虚言者の宴 (山形 石雄/集英社スーパーダッシュ文庫)
    戦う司書と虚言者の宴 (集英社スーパーダッシュ文庫 や 1-7)




    関連商品
    戦う司書と終章の獣
    Amazonで詳しく見る


    さて、さくっと通勤時間を使って、『戦う司書と虚言者の宴』と『戦う司書と終章の獣』も読みました。
    まだ、終わっていません。
    なにより、最新刊は、かなりネタバレだらけなので、いよいよ終わりも目前かな

    あと、コレも買いました。

    ・スーパーロボット大戦A PORTABLE
    スーパーロボット大戦A PORTABLEAmazonで詳しく見る

    何とか時間作って、がんばってみます。


    今週の散財
    ・灼眼のシャナS Ⅱ(電撃文庫)
    まだ、読めてね~。
    この所疲れる仕事まわされているので、ちょっと読もうという気になりません。

    ・戦う司書と恋する爆弾 (山形 石雄/集英社スーパーダッシュ文庫)
    戦う司書と恋する爆弾 (集英社スーパーダッシュ文庫)
    シリーズ続巻
    戦う司書と雷の愚者 (スーパーダッシュ文庫) 戦う司書と黒蟻の迷宮 (集英社スーパーダッシュ文庫) 戦う司書と神の石剣 (集英社スーパーダッシュ文庫) 戦う司書と追想の魔女 (集英社スーパーダッシュ文庫) 戦う司書と荒縄の姫君 (集英社スーパーダッシュ文庫 や 1-6)
    Amazonで詳しく見る


    戦う司書シリーズは、前々から気になっていたので、ここで一気に読んでしまいました。w
    といっても、6巻の『戦う司書と荒縄の姫君』までですが・・・。
    本音としてマルチメディア展開される前に、読んどきたかった。
    (WEBコミックにはなってますがね。)
    そうなると、何か読む気力が湧かず後回しにしたくなるので・・・(汗

    独特な世界観とハミュッツの破綻したキャラが非常に個人的に好きですね。
    この作品も典型的に好き嫌いの分かれる作品。
    ただ多少、癖のある文章と構成が好き嫌いの分かれる理由なんでしょうが・・・。
    挿絵から見ても判るハミュッツの魅力が分かるかどうかでしょうね。

    さて、さくっと『戦う司書と虚言者の宴』と『戦う司書と終章の獣』も読んでおきましょうかね。

    劇場版「空の境界」~第二章 殺人考察(前)~見てきました
    ようやく、名古屋でも上映が決まったのと、友人からの誘いに乗って見に行きました。

    ■雑感
    この章の見せ場のひとつ、猟奇的殺人シーン。
    血が広がる石畳、死体の血で口紅のように唇に塗りたくるシーン、と非常に満足ゆく出来でした。
    そして、織とのデートシーン。
    いや~よくできてますね。冷静に考えると、腐女子向けだよ。

    そして、この章は、式と織の二重人格を触れていくのですが、
    やはりというか口調と微妙な表情の違いしかなく、非常に見分けづらい。
    (演出上、あいまいな感じを狙っているのか、極端な話、織が、式のフリをしてる様にも解釈可能)
    小説未読者にとってここが、一番厳しいのかなと思いました。

    既読者にとっては、このシーンは、こっちだよなと考えるのが楽しみな訳ですがw

    映画終了後は、いつもように飲み会へ。
    何時ものように、バカ話に花が咲き、いい息抜きが出来ました。
    でも、流石に2章は、核心に触れる部分だらけで、微妙にストレス溜まるよね。

    [続きを読む]

    今週の散財+α
    もうちょっと、時間がほしい。
    このところの天候ちょっとおかしいのかな?
    空気乾燥してて、花粉症もどきに・・・つらい。

    ・劇場版「空の境界」 俯瞰風景 【完全生産限定版】
    劇場版「空の境界」 俯瞰風景 【完全生産限定版】
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    密林より購入。まだ、箱すら開封できてません。orz

    ・ゼロの使い魔14 (MF文庫)
    ゼロの使い魔14 (MF文庫 J や)
    なんだかんだで、継続購入。

    最近話題になっているので、軽く取り上げときます。

    こちら>>うぱーのお茶会 | 小説「紅」を分割商売する集英社スーパーダッシュ文庫 編集部に非難囂々

    よくもまぁ、平然とこんなことを。
    あそこの会社の編集部門は、無能の集まりか?!
    考えれば、分かることだろう。

    そしてさらに・・・。
    まいじゃー推進委員会! 08/05/23 - の記事
    紅 公式ファンブック

    もはや、あきれる限りです。
    コレを商品として出す編集も言うに及ばず、期日に間に合わないのは作者にも問題ありなんでしょう。

    で、怒っていたところでこの情報で溜飲がさがった。w


    ガガガ文庫 2008年7月刊(7/18発売)

    ●BLACK LAGOON (仮) 【著:虚淵玄 原作:広江礼威/絵:広江礼威】
    ●AURA ~魔竜院光牙最後の闘い~ 【著:田中ロミオ/絵:mebae】
    ●CODE-E 遥かなる囁き【著:榊一郎/絵:緒方剛志】
    ●学園カゲキ! (4) 【著:山川進/絵:よし☆ヲ】
    ●武林クロスロード (3) 【著:深見真/絵:Rebis】

     情報ソース:ラノベの杜より

    おおおおおおお!!!!((;゚Д゚)
    深見先生仕事早すぎwww

    今週の散財
    いつも利用している書店にYGCがおいてなかったので、日曜日に虎に行ってきました。
    そのついでにこんなのも

    コミックハイ ! 2008年 5/22号 [雑誌]

    暁の潜伏魔女の最終話とか、もろもろ気になったので・・・。

    ・ひとひら
    いや~もう、駄目かとおもいましたが、
    (何がって聞かないでね。)
    たま部長と副部長がいい感じだぁ~。
    ・暁の潜伏魔女の最終話
    なんだろう、なんかあっというまにって感じですね。
    まぁ、来月12日には、最終巻でることだしね。
    ・GIRL FRIENDS
    カラー中扉絵が、気合入りすぎw

    ・妖怪学園記(きむる/4コマKINGSぱれっとコミックス)
    妖怪学園記 (1) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)

    自分も鬼だと知らなかった天然系女の子が主人公の4コマ物。
    幼なじみで同じく鬼の女の子(のんちゃん)が、主人公にべたぼれだったり、
    実は、ママもなんですがw
    あと、Mでのんちゃんにアタックしまくりの妖狐とドタバタな作品。
    のんちゃんと、ママ、妖狐のドタバタぶりは、まずまずな感じ。


    ・ヤングガン・カルナバル 後夜祭・ラストマンスタンディング (深見 真/TOKUMA NOVELS Edge)
    ヤングガン・カルナバル 後夜祭・ラストマンスタンディング (TOKUMA NOVELS Edge)

    注意:以降の記述で物語に関する核心部分が明かされています。
    (こっそり誤記修正 29:PM11)
    [続きを読む]

    ヤングガン・カルナバルがWeb漫画化
    深見先生のオフィシャルブログ見て知りました。

    ガンアクションとレズネタが屈指の融合を見せる作品。
    アクション小説『ヤングガン・カルナバル』
    それがついにWeb漫画として登場。漫画を担当されるのは佐藤夕子さん。

    6月3日(火)から「Flex Comix ネクスト」にて連載開始。

    Flex Comix ネクスト

    イラスト担当の蕗野 冬 さんではないのは、残念ですが、
    それでも、イラストしてでなく、漫画として弓華の活躍がみれるのは期待しております。

    マリア様が読了 『 マーガレットにリボン』
    マリみて新刊『マーガレットにリボン』を読了※続きはネタバレ注意※

    [続きを読む]

    ゴルゴタ
    久々に読んでて熱くなってしまった。
    この作品には、魅力的なキャラクターが詰まっている。

    復讐者でありながら犯人達の命だけではなく、犯罪者を守ろうとしたSATなどの警官、
    疑惑の司法関係者にも殺しの手に容赦はありません。
    だが、自分を逮捕しに来た刑事達は殺さない。

    自分の復讐の主義(自分の正義)に徹底した行動を見せる主人公の真田聖人。

    「人間の感情こそ犯罪の本質だ。」
    「リドリー・スコットの『ブラックホーク・ダウン』を三回もレンタルして、その後限定のDVDまで購入してる。
    これは俺の偏見だが、あの映画が好きなヤツはロクなもんじゃねぇ。やっぱこいつはクロい」

    と作中で語るSITの暴力系刑事長間。

    四谷見附の交差点や、廃病院のシーンなど作中の銃アクション。
    彼らの人間臭さが、そして、終盤で明かされるゴルゴタの意味。
    それぞれが、作品の魅力を引き立てています。

    だが、この作品はただの復讐物の復讐鬼を描く作品ではありません。
    [続きを読む]

    12月の購入文庫
    12月の購入文庫

    ・疾走する思春期のパラベラム
    ・疾走する思春期のパラベラム 灰色領域の少女
    ・疾走する思春期のパラベラム デイドリーム

    疾走する思春期のパラベラム (ファミ通文庫)

    「ヤングガン」と「AGC」(アフリカン・ゲーム・カートリッジズ)の作者買い。
    かなり、ライトノベルシフトになっているで、
    この作者の勢い見たいなもの(銃撃戦とかアクションなど)が、
    薄いような気がするが、ライトノベル(娯楽小説)としては、
    まずまずの出来かな。

    とはいえ、百合ネタ(同性愛)要素があるのは、この作者らしいところ。
    (カップリングも豊富でむしろここを楽しみにするのも・・・)
    ただ、その内容がレーベルとしてぎりぎりな内容もあるだけに、危ういが、
    この路線で突っ走ってほしいと願うばかりである。
    あと、AGCを読了後、どこかで見たような設定(汗)になるので、要注意。

    [続きを読む]



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