私の欠片を探して
ゆる~く漫画、小説の紹介。ただし、百合要素の頻度高しw。あと日々の雑記
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    今週のガンダムカードビルダー回顧録
    今日もまた、ミハルさんとの定例戦。

    第1戦:黒海沿岸森林地帯 08小隊VS黒い3連星(オルテガ抜き)

    隊長ガイア機の動きの切れがどうにも悪く、ロックをされまくりで早くも戦線離脱。
    森の中での回避修正もあまり役に立っていないのと、
    プレイヤーの私の操作もキレがなったのかも。完敗。

    第2戦:シアトル 08小隊VS黒い3連星

    お互い編成を同じにしてのリターンマッチ。
    中央のドームがあるため、序盤は双方の出方を見ながら戦闘する
    わけですが、相変わらずサンダースの180mmとシローに苦戦されますが
    なんとか勝利。


    第3戦:サイド3宙域 MSV部隊VSトップ小隊(ゲルググJR。ゲルキャノン)

    先日、レビルを引いたので早速作ってみました。

    隊長機・・・リド+GMキャノン(リド専用機)
    2番機・・・ギャリー+GMライトアーマー
    3番機・・・シン+ボール
    艦長・・・レビル

    結果的には編成大失敗。
    前衛機がもろすぎる。
    いやもうすこし、丈夫くなれとは言いませんが、正面から斬り合うと反撃で死ねます。
    指揮ジム並に、格闘の範囲欲しいですね。
    今のところは、もう1機近接射撃用の機体を用意して、ライトアーマーは、相手の後ろを取るように編成を考えなおそう。

    GMキャノンだとゲルググの機動性についてくのは大変。
    そうなると、4機編成にするのが大事な気がします。
    結果レビルはお蔵入りかな。

    第3戦:大気圏突入地帯 

    今回は、完全にネタ使用

    ミハルさんに、ジョニザク2機とジョニーライデンとトクワンをお貸しします。

    かわりにアダムとアダムGM、ヘンケンを借ります。
    本当はブライトあたりがあるとベストですがないものは仕方ない。

    これで、気づくいている人がいるでしょうか?
    そうZガンダムのジャブロー降下戦の再現です。
    結果としてカクリコンは、
    アダムジムのバズーカに撃ちぬかれて大気圏へと燃えつきました。残念。

    それにしても、カクリコンもといトクワンの回避能力は以外と高く、
    MS乗せてもそれなりに使い勝手はいいかもしれない。
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    軍人としては無能の証明だな・・・
    今日もまた、ミハルさんとの定例戦。

    第1戦:アプサラス射爆場 08小隊VSノリス隊

    艦長をボーンにして、ニエーバはザクⅡにマゼラトップを持たせて、
    ノリスは、お約束のグフカス、ガトシーフル、3連ガト
    ラルグフでいろいろな地上の戦場を渡り歩いた中で一番苦手なのがここ。

    さらに、ラルグフの兵装と違って、盾はガトリングシールド1枚のみで、
    これが壊れると、ヒートロッドで格闘を当てなければなりません。
    (ちなみに、ラルグフのときは、ガトリングシールドとグフ盾の2枚仕様)

    これだと、近接戦闘の格闘の安定感がないので、ラルよりも動かし方や、
    サブパイロット考えるべきかもしれません。
    コストとレベル上昇で良くは成るかもしれませんが、修行が必要だと実感。
    戦闘内容は完敗。

    ノリス・グフカスの組み合わせは、修行を積んで出なおしますかね。

    第2戦: ア・バオアクー宙域 ジム08小隊VS小説版シャア部隊

    今日は、家にMSVキャラを忘れてきたので、変わりにジム藁08小隊組んで対戦。
    これが、実にまずかった。

    [続きを読む]

    ま、我々に任せろ。そこらのパイロットとは訳が違うぜ。
    今日もミハルさんとのGCB定例戦。
    前回に引き続き今回もネタより構成で出撃。(笑)

    第1戦:ルナ2宙域 WBキャノン隊VSラル隊ラル隊長抜き。

    向こうがカイ、ハヤト、リュウと出してくるので、対抗でラル隊の隊長抜きのザク藁でお相手。
    (クランプ、アコース、コズン、艦長ハモン)

    流石に接近戦に弱いので、近距離でマシンガンやヒートホークで切りつけたりするのですが、如何せんやっぱり機体適正の補正のおかげで格闘は良く避わされています。
    こちらにはコストに余裕がある分、マゼラトップ砲などの使い勝手の良い射撃武器を使っているのと固定盾のおかげで勝てたかな。

    第2戦:黒海森林地帯 08小隊隊VS黒い?3連星

    さて毎度お馴染のガチンコ勝負ばかりでは芸がないと考えて
    ちょっとあるものを2つばかり借りました。
    それは・・・・
    [続きを読む]

    今月の貧乏姉妹
    サンデーGXで連載中の貧乏姉妹物語。
    今月も清く貧しく仲睦まじく、連載です。

    今月も2本立て、1話目は、あすのいろいろと苦悩する話。
    今回、クラスメイトとの付き合いと掃除当番で特売品が買えないあすと銀子。
    そこで、銀子から一方的に共闘宣言。

    だがよくよく見ると、一方的に損しているのは、あすのほうだったりします。
    ですが、あすのほうは、なんだかんだと問題無し。
    そして、銀子の方は、前回登場したお肉屋さんとの絡みが好いですね。
    今回もその子の一言に触発される辺が、かわいらしいですね。

    2本目は、水鉄砲のお話。

    お風呂で良くやる手でやる水鉄砲(アレ何て言うんだろう)。
    がどうしても出来なくて姉のきょうにやられっぱなし。
    (むきになって頑張っているところがかわいらしのですが)
    翌日は、あすは切り札の竹鉄砲持ち出して反撃です。
    でも何故か翌々日には、きょうも昔作った竹鉄砲を引っ張り出し、二人で水鉄砲合戦。

    勝負は二人ともずぶ濡れの引き分けで落ちつきましたが、オチはババ抜き。

    なんだかんだで、二人とも負けても引きません。(笑)


    今月の貧乏エピソード
    変装時のお約束、めがね(度なし)とぼうし(フリフリ)は余計に目立つよね。

    ガンダムカードビルダー 「ジオンは後十年遊べれる・・・。」(違う)
    今日は昨日できなかったミハルさんとの定例戦。
    今回はメインカードを使って、ネタより構成で出撃。

    第1戦:サイド3宙域 南瓜隊VSCS3(黒い3連星)

     艦長不在のため、巡洋艦ムサイが戦闘要員として機能しません。
    しかも、指揮効果が無いので、押されるといまいちのまま、辛うじて局地的勝利。
    それでも、ジェットストリームアタックを決めれたのでよしとしましょう。

    第2戦:戦場も相手部隊も同じ、こちらは部隊をキマイラに変更

     ただし、ジョニーライデンは、コストの関係で専用ザク
    バイキンマンことクルツは、素ゲルググAキャノン。
    サカイは、ゲルググキャノンにマゼラT砲
    結果は勝てたけど、コストが無駄に重いだけ使いづらいだけでした。
    何も考えずに即興でやってはいけません・・・反省。

    第3戦:ソドン中立地帯 08小隊VS(黒い3連星)オルテガ無しバージョン

     試しに、3連星専用ドムとパイロットの力見せてやると思って無理やり起用。
    元の機動力が高いので、丸っきりダメと言うわけでは無いようです。
    ただ、流石に遮蔽物のない砂の上なので、良く当たるうえに、


    「我々がロックオン勝負において負けている。
    何故だ!!」

    「ハロ乗せているからだよ。」


    何ですと、

    流石に08でハロ使われると、発動している時間が多いので辛いです。
    さらに、砂漠でのダッシュは完全ではない。
    近接格闘に持ちこもうにも、向こうも適正はあるので、捉えるのに手間どっていると先にロックされます。

    流石に敗戦。

    第4戦:グランドキャニオン こちらはキマイラ隊再び。

     サカイ、クルツには、専用機と適正機があるのに、隊長のジョニーには地上用の機体が無いので、どうしたものかと考えていたら、遊びでグフ重装型を使ってみることに・・・。
    最初は、押され気味だったのですが、グフ重のHPが半分に切ってさぁ行くぜ!!


    V-MAX発動もとい、
    テストEXAMを発動。


    面白いぐらいに重装型が動き回り、指バルカンを敵機に当てる。
    陸戦ガンダムがあっという間にボロボロに・・・。
    これじゃ真紅ではなく漆黒の稲妻だよな。

    クルツグフも鞭は当たらないが、ガトリングシールと指バルカンは絶好調。

    残念ながら、ジョニーのグフ重が落とされたため、
    残るクルツVSカレンは相打ちで負ける結果になりましたが、
    ちゃんと考えて編成するとグフ重が十分主力級の働きしますね。

    ガンダムカードビルダー第4周目外伝編 その3
    さて、本日もミハルさんとの定例戦をやってきました。

    まずは連邦で08小隊を使って、1・1のイーブン。

    負け試合は、ユーリ艦長とイグザムシステムのコンボに見事にやられて敗戦。

    ロックオンが中々取れず、すぐにロックオン切られる旋回能力が上がっているので、
    切り込まれて、積極的に攻めることもできず、局地的敗戦。
    勝ち試合は、早々に後衛のゲルググキャノンを集中攻撃をしかけ、
    早くもゲルググだけを孤立させ後は、確実にロックオンを取り勝利。

    カードを変えて再度もう2戦。

    今度は、こちらがジオン軍を選択。
    ミハルさんは、いつもの08小隊。
    ちょうどソドン中立地帯が戦場として選べるので、今回はラル弔い合戦デッキを使用。

    1戦目は、早い段階で前衛役のアコースが戦闘不能となり後方部隊に08小隊が押し寄せます。
    マゼラトップ砲、足ミサイル持ちのバルカンザクなのですが、
    防御時にバルカンが出ないで、足ミサイルが優先。
    戦線はボロボロ、自爆も出来ず負けました。
    それでも、シローは落とすことは出来ただけでも良しってところかな。

    2戦目も、前衛役のアコースが戦闘不能。
    艦長のクランプもリンクロックの嵐に母艦が風前の灯で最前線から撤退。
    そこから、なぜかコズンがハッスルすることに(笑)

    カスタムカードなにも付けてないのに、サンダースの狙撃を回避しまくり。
    今回は、前回の反省を踏まえ3連ガトリングとバルカンで、近寄られても迎撃できる体制にしたのは正解でした。
    それにしても、クランプの艦長効果も手伝ってたとはいえ、コズン調子に乗り過ぎ?

    おかげで、粘りにねばって、シローを撃墜。
    機体が50%損壊しているカレンとサンダースの所へ一気にハモンさんが操るカーゴ爆弾が激突。
    まずはカレン機。

    「どうみても、カーゴ爆弾に轢かれているとしか思えないグラフィックで撃墜。」

    その後サンダース機

    「爆発、

    砕け散る陸戦ガンダム」


    なるほど、複数機をロックするとグラフィックが変わるとは芸が細かいですね。

    やられたミハルさんも、以外と好評だったようで、よかったです。

    ガンダムカードビルダー第4周目その3
    この日はミハルさんとの定例戦。

    まずは1戦目の対戦はグランドキャニオン。
    ガイアとシローが壮絶な射撃戦繰り広げた後、サンダースの狙撃につかまりガイアは瀕死状態。

    そうなると、マッシュを主軸にキシリアを前線に立たせ、なんとかシローを撃退。
    ガイアも虎視眈々と必殺のチャンスを伺います。
    するとチャンスがいよいよ訪れます。
    カレン機に隙が生まれたところをジェットホバーダッシュで一気に肉薄。
    ガトフルからのヒート剣とヒートロッドをそれぞれ居合切り2回(クリティカル)で、一気に撃墜させます。
    相変わらず、キシリアは落とされはしましたが、1戦目をものにしました。

    第2戦目は
    ギニアス:アプサラスⅡ
    サカイ:ザクキャノンRT
    ボーン:グフ重装型
    シンシア:マゼラアタック
    艦長ユーリ
    で編成。

    サカイはコストが余ったので、穴埋め的に埋めてみましたが、
    これが以外とリンクロックかけやすく、あっさりシローとカレンを落としました。
    なにより、ボーンのグフ重装型が好い仕事してくれます。
    複数編成時のグフ重装型は、パイロット起用しっかり考えると結構使えます。

    あとは残るサンダースをただ落とすだけなら芸が無い。

    「ギニアス!!貴様ぁぁぁぁ!!」

    をやらない手は無いと思い、チャレンジ。
    見る見る、崩れる自軍の戦線。
    そして、目論見はギニアスの撃墜により、あっさりつぶれました。

    それにしても、最近は地上戦が面白い。やっぱ、ドムとグフは扱っていて楽しい。

    ドム独特の機動の癖がかえって、機体を操る充実感を満たす楽しい機体です。

    グフ、ザクは、ちょっとした油断であっという間に撃墜されます。
    だからこそ、ザク部隊が無事に生き残った時の達成感は何とも言えません。

    おかげで目っきり、ゲルググ使う機会が減りました。
    このまま、ジョニーの出番が遠ざかるかも・・・・・・・。

    ガンダムカードビルダー第4周目番外編 後編
    さて後編です。
    土曜日は、丸一日鼻炎が酷くて、家でくたばっていました。
    ですが、いい加減外の空気を吸わないとと思い、トレードの様子を見いくことに。

    すると、流石にすぐさま爆弾カーゴに化けていました。(笑)


    で、さっそくハモンさんを爆弾カーゴに乗っけていざ戦場へ。
    最初はラル、ハモン、艦長クランプで試したところCPU相手にもうボロボロで必死で勝ちを拾いに行きました。
    むしろ、ハモンさんのマゼラトップで撃墜させまくりなのには、適正のすごさを思い知りました。
    とはいえこれでは、不味いと考えて数で押す作戦に変更。

    「戦いは数だよ、兄者!!」

    と心の中で謎な呪文を唱えつつ、ラル弔い合戦デッキを作って、再度CPUに挑戦します。

    一戦目は、順調にハモンとコズンがリンクロックの基点作りをしてくれたおかげで、比較的に楽に防衛線を維持します。
    そして、カーゴ爆弾から繰り出される無反動砲が癖があるものの的確に敵を狙い撃ちます。
    最後は、瀕死で母艦に逃げ帰った敵機を爆弾カーゴで追いかけ特攻。
    盾を構えていても無駄です。
    見事カーゴを相手にぶつけ、盾を破壊しそのままCPUパイロットは2階級特進。

    2戦目のCPU戦は、早い段階で前衛役のアコースが戦闘不能となり
    後方部隊に押し寄せます。
    こうなると、コズンの持つマゼラトップ砲、足ミサイル持ちのザクⅡでは荷が重過ぎて、早くもカーゴを特攻させます。

    おかげで、一機撃墜したものの結局は押されてコズンも落ち、ハモンも落ち敗戦。

    CPUに負けはしたものの、ハモンとカーゴ爆弾の相性と使い勝手は、結構良いので、
    今後はコストが見合い(ラルとザク一機出せることを条件)で、
    ハモンさんのカーゴ爆弾も出撃させようかと思います。

    ガンダムカードビルダー第4周目番外編 前編
    まずは金曜日、この日は恐らく終戦を迎えているだろうと
    ミハルさんを誘ったところ、13日目で終戦日。
    まさか、最終日にまでずれ込むなんて思ってなかったので、
    正直ミハルさんには、すまなかったと。OTZ
    来てしまったのはしょうがないので、この日はちょっとネタに走ってみようと企んでみました。

    ミハルさんに、半壊ガンダムと、R:ビームライフルを貸し出し。
    パイロットにはR:アムロを使ってもらいます。
    こちらは、Rシャアーとジオングを貸してもらっていざ戦場に・・・・・。
    何をやろうとしているかは、一目瞭然。
    ラストシューティング再現しようジャマイカです。

    で、実際はというと、別のジオン兵に対戦取られてしまいました。
    流石に今日は無理だと思い、あきらめたところ、いきなりミハルさんが面白い提案してきます。

    「鹵獲もってきてます?なら、Wジオング対戦できるよね。」

    つか、そこで、いきなりジオング引きますか。(笑)

    ただこのままだと、またさっきの二の舞なので、こちらはさらにララァとエルメスを追加。
    それに合わせて、ミハルさんもパイロットに四月一日君尋を追加。
    (まあパイロットの名前が違うけど、誰だかわかりますよね?(^^;;;)

    さて無事に対戦となったわけですが、ララァが落ちた瞬間。
    へこむ二人のパイロット、まぁ原作通りなのだが、あっという間に弱気を通り越してミニマムになるとは・・・・・・。

    こっちは先に頭だけになってしまったので、アムロジオングを頭だけにして最終決戦へ・・・。


    [続きを読む]

    ガンダムカードビルダー第4周目外伝編 その2
    きょうも、ミハルさんとカードビルダー対戦してきました。

    なんと、この日の特別徴用人員にランバラル。
    (コストが175→140)
    これは、ラル隊をやらないてはない。

    なによりこれで、少尉でも、ラル、アコース、コズンの3機編成が可能。
    やってみた感想は、3機ではまだ力不足ってところでしょうか。
    この日の08小隊との対戦では、1・1のイーブン。
    ラル隊のセカンドホームと言うべき中国密林地帯で、黒星。
    中国鉱山地帯では、白星でした.。

    残りの対戦は、お互い軍を交代して2戦、こちらは連邦で2勝。
    ふと気づいたのですが、お互い同じ使いたい人気部隊ラルと08小隊と同じなのですが、
    いざデッキにしてみると、お互いの戦闘および操作感覚の違いが良くあらわれます。

    私の場合だと、カレンとサンダースの動かし方を反映したデッキになります。
    特にカレンがポイントで、陸戦ガンダム砂仕様に100mmMとH・グレネード。
    現状はカスタムがなにも付けれないのですが、将来的には強化炸裂弾か覚醒
    サンダースに180mm陸ガンに将来Wレンジが付く事になります。
    カレンからでも、サンダースからでもロックオンを取りやすくするのが目的です。

    実はカレンの構成はラル隊のデッキのアコース機の構成をそのまま流用しています。

    ラル隊のラルグフだと、ガトシー・グフ盾の2枚盾が基本。
    ここに、カスタムがいろいろな状況で変えていくので、定番と言えるものが
    あまり決めてないのですが、今のところ上の構成で使い勝手の良いのは
    強化炸裂弾>先読=出力リミットカット>オプションブースター>ルナチタですね。
    武器の選択変えると優先順位がガラット変わます。

    ラルグフ一つ取っても、使い勝手の良し悪しを考えながらプレイできるが最近の楽しみです。
    さてミハルさんのラルグフはどんなグフを出してくるか楽しみです。



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