私の欠片を探して
ゆる~く漫画、小説の紹介。ただし、百合要素の頻度高しw。あと日々の雑記
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    予定表に無い買い物
    無性にガンアクションものが読みたくなったので、一気に購入(笑)


    ヤングガンカルナバル (新書)
    著者:深見 真
    販売元:徳間書店(トクマ・ノベルズ)

    ・ヤングガン・カルナバル
    ・ヤングガン・カルナバル バウンド・トゥ・バイオレンス
    ・ヤングガン・カルナバル 銃と恋人といま生きている実感
    ・ヤングガン・カルナバル 天国で迷子
    ・ヤングガン・カルナバル ドッグハウス
    ・ヤングガン・カルナバル そして少女は消えた
    ・ヤングガン・カルナバル 愛しき日々、やがて狩の季節
    ・ヤングガン・カルナバル 前夜祭・標的は木暮塵八
    ・ヤングガン・カルナバル 開催・バンケットの死闘
    本作の主人公は、男女二人の高校生殺し屋(ヤングガン)木暮塵八と鉄美弓華。
    話の展開は、塵八と弓華の視点を章毎に交代させて、最後は二人の別々の話がつながっていくという流れ。

    主人公が高校生ということもあり、趣味や考え、言動などから、若さゆえの・・・を感じますが、
    そこが、決して暗くなりすぎず、明るすぎずの良いバランスの作品になっていると思います。

    後、弓華が、本物のレズなんですが、
    恋愛下手の純情な一面が、あるのがいいですね。

    また、2巻『ヤングガン・カルナバル バウンド・トゥ・バイオレンス』には、
    塵八の部屋に袴田めら・雷句誠の単行本があります。(笑)

    それを反映してか私のお勧めにも・・・
    謀ったなアマゾン。

    袴田めら


    あぁ、お勧めされている。(苦笑)

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